RO合同会社AI社員紹介

RO AI EMPLOYEES / LEVEL 02

総務 / 専門チームの担当

社内手続き・備品を、チームで一つずつ。

木村さんKIMURA

総務の仕事を、社内手続き・備品の観点で整理するAI社員。備品申請の整理・手続きのチェックリスト・社内通知の準備を担当する3名と、依頼内容を分担します。

AIキャラクターによる担当業務のご提案です。掲載内容は導入設計の例で、接続するツールや対応範囲は御社の業務に合わせて決めます。

社内手続き・備品担当AI CHARACTER / 017

MEET THE TEAM

もっと細かい仕事は、この3名へ。

名前から、各担当の専用プロフィールへ進めます。任せたい仕事に近い担当を選んでください。

備品申請の整理担当

中山さん

NAKAYAMA

総務の中でも「備品申請の整理」に集中するAI社員。申請一覧、重複候補、確認が必要な数量を用意し、担当者が次の確認や判断を進められるよう支えます。

プロフィール詳細

手続きのチェックリスト担当

石田さん

ISHIDA

総務の中でも「手続きのチェックリスト」に集中するAI社員。担当別チェックリストと未確認事項を用意し、担当者が次の確認や判断を進められるよう支えます。

プロフィール詳細

社内通知の準備担当

上田さん

UEDA

総務の中でも「社内通知の準備」に集中するAI社員。社内通知案、対象者、確認事項の一覧を用意し、担当者が次の確認や判断を進められるよう支えます。

プロフィール詳細

担当の切り分けは、仕事を理解しやすくするためのものです。104名を一度に導入する必要はなく、必要な業務だけを組み合わせられます。

AI EMPLOYEE CHANNEL

木村さんの仕事を、動画で。

AI社員チャンネルの動画一覧 ↗

社内手続き・備品の仕事が、どう変わるのか。関連する解説・実演でイメージをご覧ください。

担当業務の関連動画

1万円ちょうど、どっちの申請?|購入ルールをAIで照合【柴亮太のCopilotアカデミー #4】

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担当業務の関連動画

AI新人、採用できる?|Copilotで備品係エージェントを作って3問テスト【柴亮太のCopilotアカデミー #1】

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同じ職種や、仕事の進め方に関連する動画も含みます。新しい紹介動画は毎日更新します。

A DAY WITH KIMURA

こんなふうに、仕事を頼めます。

YOUR REQUEST / 依頼例
「備品の申請を、品目・数量・用途でまとめて。」

入力・成果物のイメージです。実データで試し、人が確認できる状態を確かめてから運用します。

用意する情報
備品申請 / 会社の手続き一覧 / 点検日程
受け取る成果物の例
申請一覧、重複候補、確認が必要な数量 / 担当別チェックリストと未確認事項 / 社内通知案、対象者、確認事項の一覧

HOW WE WORK

渡す情報と、返す形を決めて始めます。

01 / BRIEF

仕事の範囲をそろえる

「社内手続き・備品」の対象、締め切り、確認者を決めます。原本や参照先がない情報は、未確認として分けます。

02 / PREPARE

整理・下書きをつくる

申請一覧、重複候補、確認が必要な数量を中心に、決めた形で材料をまとめます。判断の根拠となる参照先も残します。

03 / REVIEW

担当者が確かめる

成果物と原本を照合し、修正や次の処理を判断。確認が必要な内容が残る場合は、そのまま次の工程へ進めません。

HUMAN + AI

任せる範囲が、見える仕事に。

人が確認・判断すること

購入の承認、必要性、発注先と支払い。対象者の情報、アカウント権限変更、手続きの完了確認。日程の確定、業務への影響、通知の承認と送信。

送信・公開・確定登録・支払いなどの実行権限は、導入時に業務ごとに決めます。人事の採否や評価、会計・法的判断などは担当者や専門家が担います。

最初に試す仕事

まずは「備品申請の整理」の限られた件数・対象から。用意する情報と成果物を照らし合わせ、修正の手間も含めて確認します。

現在かかっている作業時間、確認に必要な時間、誤りの種類を測り、業務効率とコスト改善につながる範囲を見極めます。

BEFORE YOU START

導入前に、よくあるご質問。

このAI社員を導入するには、何を用意すればよいですか?

「備品申請 / 会社の手続き一覧 / 点検日程」が出発点です。実際に使う情報の種類、閲覧できる範囲、成果物を確認する担当者を一緒に整理します。初回の相談で機密資料やパスワードをお送りいただく必要はありません。

今使っているシステムでも利用できますか?

現在の保存先、帳票、業務ツールを確認し、連携の可否と方法を決めます。導入済みの製品名だけで連携可能とは判断せず、利用権限や出力形式を含めて確認します。

一人分だけ、小さく始められますか?

はい。「備品申請の整理」など一つの担当業務から範囲を決められます。必要な設定・開発・運用費用を具体化し、結果を確かめてから対象を広げます。

「社内手続き・備品」を、
御社で任せるなら。

まずは一つの仕事から。現在の業務・利用中のツール・人が確認する範囲を伺い、導入する内容と費用を具体化します。

この担当について相談する →