RO合同会社AI社員紹介

RO AI EMPLOYEES / LEVEL 02

営業 / 専門チームの担当

営業メール・フォローを、チームで一つずつ。

佐々木さんSASAKI

営業の仕事を、営業メール・フォローの観点で整理するAI社員。初回メールの下書き・商談後のフォロー・返信内容の整理を担当する3名と、依頼内容を分担します。

AIキャラクターによる担当業務のご提案です。掲載内容は導入設計の例で、接続するツールや対応範囲は御社の業務に合わせて決めます。

営業メール・フォロー担当AI CHARACTER / 013

MEET THE TEAM

もっと細かい仕事は、この3名へ。

名前から、各担当の専用プロフィールへ進めます。任せたい仕事に近い担当を選んでください。

初回メールの下書き担当

三浦さん

MIURA

営業の中でも「初回メールの下書き」に集中するAI社員。相手に合わせた件名・本文の下書きを用意し、担当者が次の確認や判断を進められるよう支えます。

プロフィール詳細

商談後のフォロー担当

藤原さん

FUJIWARA

営業の中でも「商談後のフォロー」に集中するAI社員。お礼メール案と確認が必要な項目を用意し、担当者が次の確認や判断を進められるよう支えます。

プロフィール詳細

返信内容の整理担当

岡本さん

OKAMOTO

営業の中でも「返信内容の整理」に集中するAI社員。質問一覧、回答案、社内確認が必要な事項を用意し、担当者が次の確認や判断を進められるよう支えます。

プロフィール詳細

担当の切り分けは、仕事を理解しやすくするためのものです。104名を一度に導入する必要はなく、必要な業務だけを組み合わせられます。

AI EMPLOYEE CHANNEL

佐々木さんの仕事を、動画で。

AI社員チャンネルの動画一覧 ↗

営業メール・フォローの仕事が、どう変わるのか。関連する解説・実演でイメージをご覧ください。

担当業務の関連動画

AI営業マン、勝手に値引きする?|Copilotで営業返信AIを作ってテスト【柴亮太のCopilotアカデミー #5】

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担当業務の関連動画

「至急」より先のメール、見抜ける?|メール優先順位整理エージェント【漫画Copilot #14】

YouTubeで見る ↗

同じ職種や、仕事の進め方に関連する動画も含みます。新しい紹介動画は毎日更新します。

A DAY WITH SASAKI

こんなふうに、仕事を頼めます。

YOUR REQUEST / 依頼例
「この企業向けに、短い相談のメール案を作って。」

入力・成果物のイメージです。実データで試し、人が確認できる状態を確かめてから運用します。

用意する情報
相手企業の公開情報 / 商談記録 / 受信メール
受け取る成果物の例
相手に合わせた件名・本文の下書き / お礼メール案と確認が必要な項目 / 質問一覧、回答案、社内確認が必要な事項

HOW WE WORK

渡す情報と、返す形を決めて始めます。

01 / BRIEF

仕事の範囲をそろえる

「営業メール・フォロー」の対象、締め切り、確認者を決めます。原本や参照先がない情報は、未確認として分けます。

02 / PREPARE

整理・下書きをつくる

相手に合わせた件名・本文の下書きを中心に、決めた形で材料をまとめます。判断の根拠となる参照先も残します。

03 / REVIEW

担当者が確かめる

成果物と原本を照合し、修正や次の処理を判断。確認が必要な内容が残る場合は、そのまま次の工程へ進めません。

HUMAN + AI

任せる範囲が、見える仕事に。

人が確認・判断すること

宛先、事実と実績の裏付け、営業連絡の可否、送信。合意していない条件、価格・納期の約束、送信先。個別条件への回答、値引き、契約・納期の確約。

送信・公開・確定登録・支払いなどの実行権限は、導入時に業務ごとに決めます。人事の採否や評価、会計・法的判断などは担当者や専門家が担います。

最初に試す仕事

まずは「初回メールの下書き」の限られた件数・対象から。用意する情報と成果物を照らし合わせ、修正の手間も含めて確認します。

現在かかっている作業時間、確認に必要な時間、誤りの種類を測り、業務効率とコスト改善につながる範囲を見極めます。

BEFORE YOU START

導入前に、よくあるご質問。

このAI社員を導入するには、何を用意すればよいですか?

「相手企業の公開情報 / 商談記録 / 受信メール」が出発点です。実際に使う情報の種類、閲覧できる範囲、成果物を確認する担当者を一緒に整理します。初回の相談で機密資料やパスワードをお送りいただく必要はありません。

今使っているシステムでも利用できますか?

現在の保存先、帳票、業務ツールを確認し、連携の可否と方法を決めます。導入済みの製品名だけで連携可能とは判断せず、利用権限や出力形式を含めて確認します。

一人分だけ、小さく始められますか?

はい。「初回メールの下書き」など一つの担当業務から範囲を決められます。必要な設定・開発・運用費用を具体化し、結果を確かめてから対象を広げます。

「営業メール・フォロー」を、
御社で任せるなら。

まずは一つの仕事から。現在の業務・利用中のツール・人が確認する範囲を伺い、導入する内容と費用を具体化します。

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