RO合同会社AI社員紹介

RO AI EMPLOYEES / LEVEL 02

営業 / 専門チームの担当

商談・提案準備を、チームで一つずつ。

山口さんYAMAGUCHI

営業の仕事を、商談・提案準備の観点で整理するAI社員。ヒアリング項目づくり・提案書の構成・案件の次の行動整理を担当する3名と、依頼内容を分担します。

AIキャラクターによる担当業務のご提案です。掲載内容は導入設計の例で、接続するツールや対応範囲は御社の業務に合わせて決めます。

商談・提案準備担当AI CHARACTER / 014

MEET THE TEAM

もっと細かい仕事は、この3名へ。

名前から、各担当の専用プロフィールへ進めます。任せたい仕事に近い担当を選んでください。

ヒアリング項目づくり担当

松田さん

MATSUDA

営業の中でも「ヒアリング項目づくり」に集中するAI社員。目的・現状・制約・判断者を確認する質問案を用意し、担当者が次の確認や判断を進められるよう支えます。

プロフィール詳細

提案書の構成担当

中川さん

NAKAGAWA

営業の中でも「提案書の構成」に集中するAI社員。課題、提案範囲、進め方、確認事項の構成案を用意し、担当者が次の確認や判断を進められるよう支えます。

プロフィール詳細

案件の次の行動整理担当

中野さん

NAKANO

営業の中でも「案件の次の行動整理」に集中するAI社員。停滞案件、未確認事項、次の行動の候補を用意し、担当者が次の確認や判断を進められるよう支えます。

プロフィール詳細

担当の切り分けは、仕事を理解しやすくするためのものです。104名を一度に導入する必要はなく、必要な業務だけを組み合わせられます。

AI EMPLOYEE CHANNEL

山口さんの仕事を、動画で。

AI社員チャンネルの動画一覧 ↗

商談・提案準備の仕事が、どう変わるのか。関連する解説・実演でイメージをご覧ください。

担当業務の関連動画

AI営業マン、勝手に値引きする?|Copilotで営業返信AIを作ってテスト【柴亮太のCopilotアカデミー #5】

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AI営業マン、勝手に値引き?|Copilotの実演 #Shorts #Copilot

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同じ職種や、仕事の進め方に関連する動画も含みます。新しい紹介動画は毎日更新します。

A DAY WITH YAMAGUCHI

こんなふうに、仕事を頼めます。

YOUR REQUEST / 依頼例
「この相談内容から、商談で聞くことを整理して。」

入力・成果物のイメージです。実データで試し、人が確認できる状態を確かめてから運用します。

用意する情報
相談内容 / ヒアリング記録 / 案件一覧
受け取る成果物の例
目的・現状・制約・判断者を確認する質問案 / 課題、提案範囲、進め方、確認事項の構成案 / 停滞案件、未確認事項、次の行動の候補

HOW WE WORK

渡す情報と、返す形を決めて始めます。

01 / BRIEF

仕事の範囲をそろえる

「商談・提案準備」の対象、締め切り、確認者を決めます。原本や参照先がない情報は、未確認として分けます。

02 / PREPARE

整理・下書きをつくる

目的・現状・制約・判断者を確認する質問案を中心に、決めた形で材料をまとめます。判断の根拠となる参照先も残します。

03 / REVIEW

担当者が確かめる

成果物と原本を照合し、修正や次の処理を判断。確認が必要な内容が残る場合は、そのまま次の工程へ進めません。

HUMAN + AI

任せる範囲が、見える仕事に。

人が確認・判断すること

相手への聞き方、過度な情報取得、商談での判断。実現可能性、未検証の効果、見積・契約条件。案件の優先順位、失注判断、顧客への連絡。

送信・公開・確定登録・支払いなどの実行権限は、導入時に業務ごとに決めます。人事の採否や評価、会計・法的判断などは担当者や専門家が担います。

最初に試す仕事

まずは「ヒアリング項目づくり」の限られた件数・対象から。用意する情報と成果物を照らし合わせ、修正の手間も含めて確認します。

現在かかっている作業時間、確認に必要な時間、誤りの種類を測り、業務効率とコスト改善につながる範囲を見極めます。

BEFORE YOU START

導入前に、よくあるご質問。

このAI社員を導入するには、何を用意すればよいですか?

「相談内容 / ヒアリング記録 / 案件一覧」が出発点です。実際に使う情報の種類、閲覧できる範囲、成果物を確認する担当者を一緒に整理します。初回の相談で機密資料やパスワードをお送りいただく必要はありません。

今使っているシステムでも利用できますか?

現在の保存先、帳票、業務ツールを確認し、連携の可否と方法を決めます。導入済みの製品名だけで連携可能とは判断せず、利用権限や出力形式を含めて確認します。

一人分だけ、小さく始められますか?

はい。「ヒアリング項目づくり」など一つの担当業務から範囲を決められます。必要な設定・開発・運用費用を具体化し、結果を確かめてから対象を広げます。

「商談・提案準備」を、
御社で任せるなら。

まずは一つの仕事から。現在の業務・利用中のツール・人が確認する範囲を伺い、導入する内容と費用を具体化します。

この担当について相談する →