RO合同会社AI社員紹介

RO AI EMPLOYEES / LEVEL 01

広報・販促 / 職種の窓口

伝えたいことを、届く言葉と続く発信へ。

山本さんYAMAMOTO

SNSやお知らせ、広告文、販促資料の下書きを支援。会社の事実・実績・表現ルールに沿って、発信の準備を整えます。

AIキャラクターによる担当業務のご提案です。掲載内容は導入設計の例で、接続するツールや対応範囲は御社の業務に合わせて決めます。

広報・販促の山本さんのAIアバター
広報・販促担当AI CHARACTER / 007

MEET THE TEAM

この仕事を、さらに3つの得意分野へ。

名前から、各担当の専用プロフィールへ進めます。任せたい仕事に近い担当を選んでください。

SNS・発信計画担当

山下さん

YAMASHITA

広報・販促の仕事を、SNS・発信計画の観点で整理するAI社員。投稿カレンダー案・SNS原稿の下書き・記事からの展開案を担当する3名と、依頼内容を分担します。

投稿カレンダー案SNS原稿の下書き記事からの展開案
プロフィール詳細

広報・お知らせ担当

中島さん

NAKAJIMA

広報・販促の仕事を、広報・お知らせの観点で整理するAI社員。お知らせ原稿・取材対応の準備・掲載情報の整理を担当する3名と、依頼内容を分担します。

お知らせ原稿取材対応の準備掲載情報の整理
プロフィール詳細

広告文・販促資料担当

石井さん

ISHII

広報・販促の仕事を、広告文・販促資料の観点で整理するAI社員。広告文の比較案・販促資料の構成・LPの原稿整理を担当する3名と、依頼内容を分担します。

広告文の比較案販促資料の構成LPの原稿整理
プロフィール詳細

担当の切り分けは、仕事を理解しやすくするためのものです。104名を一度に導入する必要はなく、必要な業務だけを組み合わせられます。

AI EMPLOYEE CHANNEL

山本さんの仕事を、動画で。

AI社員チャンネルの動画一覧 ↗

広報・販促の仕事が、どう変わるのか。関連する解説・実演でイメージをご覧ください。

担当業務の関連動画

AIで展示会企画を作ったら、外注を疑われた!?|展示会ブース企画エージェント【漫画 #19】

YouTubeで見る ↗
担当業務の関連動画

AIの告知、ウソ3つ!|Copilotで公開前の赤ペン係を作る【柴亮太のCopilotアカデミー #11】

YouTubeで見る ↗

同じ職種や、仕事の進め方に関連する動画も含みます。新しい紹介動画は毎日更新します。

A DAY WITH YAMAMOTO

こんなふうに、仕事を頼めます。

YOUR REQUEST / 依頼例
「今月の告知予定から、投稿案を並べて。」

入力・成果物のイメージです。実データで試し、人が確認できる状態を確かめてから運用します。

用意する情報
公開承認済みの予定 / 承認済みサービス情報 / 自社の公開記事
受け取る成果物の例
日別の投稿テーマ、素材、確認事項の案 / 投稿文案と、必要なリンク・素材の一覧 / 記事の要点に沿った告知文案

HOW WE WORK

渡す情報と、返す形を決めて始めます。

01 / BRIEF

仕事の範囲をそろえる

「広報・販促」の対象、締め切り、確認者を決めます。原本や参照先がない情報は、未確認として分けます。

02 / PREPARE

整理・下書きをつくる

日別の投稿テーマ、素材、確認事項の案を中心に、決めた形で材料をまとめます。判断の根拠となる参照先も残します。

03 / REVIEW

担当者が確かめる

成果物と原本を照合し、修正や次の処理を判断。確認が必要な内容が残る場合は、そのまま次の工程へ進めません。

HUMAN + AI

任せる範囲が、見える仕事に。

人が確認・判断すること

公開日、社外秘情報、投稿計画の決定。誇張や未確認実績、権利、正式な投稿。記事の意味の保持、引用と権利、公開。

送信・公開・確定登録・支払いなどの実行権限は、導入時に業務ごとに決めます。人事の採否や評価、会計・法的判断などは担当者や専門家が担います。

最初に試す仕事

まずは「投稿カレンダー案」の限られた件数・対象から。用意する情報と成果物を照らし合わせ、修正の手間も含めて確認します。

現在かかっている作業時間、確認に必要な時間、誤りの種類を測り、業務効率とコスト改善につながる範囲を見極めます。

BEFORE YOU START

導入前に、よくあるご質問。

このAI社員を導入するには、何を用意すればよいですか?

「公開承認済みの予定 / 承認済みサービス情報 / 自社の公開記事」が出発点です。実際に使う情報の種類、閲覧できる範囲、成果物を確認する担当者を一緒に整理します。初回の相談で機密資料やパスワードをお送りいただく必要はありません。

今使っているシステムでも利用できますか?

現在の保存先、帳票、業務ツールを確認し、連携の可否と方法を決めます。導入済みの製品名だけで連携可能とは判断せず、利用権限や出力形式を含めて確認します。

一人分だけ、小さく始められますか?

はい。「投稿カレンダー案」など一つの担当業務から範囲を決められます。必要な設定・開発・運用費用を具体化し、結果を確かめてから対象を広げます。

「広報・販促」を、
御社で任せるなら。

まずは一つの仕事から。現在の業務・利用中のツール・人が確認する範囲を伺い、導入する内容と費用を具体化します。

この担当について相談する →